若年性パーキンソン病症状記録2026年06月|EOPD個人ブログ日記

パーキンソン病の日常
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こんにちは、ジャッキーです。

今までは自転車で通院していたけど、動きにくさが酷くなり、今回は電車を利用。

病院は遅い時間で予約してます。外出準備に時間がかかることと、通勤時間帯に重なると厄介なのです。

現在までの流れ
  • 2022年11月 EOPD診断確定
  • 診断後は経過観察(薬の服用無し)
  • 2024年07月 アジレクト1mg
  • 2025年06月 レキップCR2mg
  • 2025年07月 レキップCR4mg
  • 2026年06月 ロピニロール6mg

減薬します?

「筋固縮も特に無いですし、減薬します?」

とにかく歩きにくい&夜の動きにくさが酷くて、増薬を相談しようと思っていたからビックリ。

事情を話すと「そうですか。では6mgに増やしましょうか。8mgは副作用がひどかったようなので、6mgで様子を見ましょう。」とのこと。

「減薬」の可能性があることが、個人的には結構なインパクトでした。

ロピニロール6mgの変化

via: Jan Antonin Kolar by Unsplash

大きな変化はないものの、わずかだけど動きやすくなった。

8mgであった副作用、胃のムカつき、吐き気、便秘も一切なく一安心。

それにしても「減薬」の可能性。よく寝て運動を続ければ、そこに辿り着けるのかな。

  • 振戦 気になる時がある
  • 食欲 有り
  • 睡眠 普通
  • 便通 良好
  • 尿意 時による
  • 発汗 ひどい!
  • 体重 減ってる
  • 血圧 不明
  • 副作用 無し