こんにちは、ジャッキーです。
ひとり暮らしの時に使っていたプラスチックの保存容器。ニオイや色移りが取れなくなったタイミングで、全てガラス製に変えました。

ガラスの保存容器はいいことばかり。
ふと、我が家には幾つの保存容器があるのか気になったので、数えてみました。
保存容器は13個
夫婦2人暮らしで合計13個の保存容器を使っています。
- 300ml WECK
- 500ml(2つ)WECK
- 1,000ml WECK(珈琲豆用)
- 450ml(3つ)iwaki
- 1,200ml iwaki
- 1,200ml iwaki(炊いた玄米用)
- 花柄容器 ノーブランド(炊いた白米用)
- OXOコンテナ(麦茶パック用)
- プラスチックコンテナ(2つ)(塩・砂糖用)

因みに、ひとり暮らしでは以下の7つを使っていました。
- 300ml(3つ)(炊いた白米用)
- 500ml(2つ)
- プラスチックコンテナ(2つ)(塩・砂糖用)
保存以外の活用方法|オーブン調理で使用
食品の保存以外に、オーブン調理でも使っています。

ベイクドオーツ、タコライス、蒸しパン、グラタン、ラザニア、ドリア etc

グラタン、ラザニア、魚や鶏肉+野菜のオーブン焼き、冷凍食パンでのフレンチトースト作り etc
我が家はレンジOK食器がほぼないので、食品の温め直しにもよく使います。
iwakiとWECKどっちがいい?
iwakiの印象&使い勝手
少々雑に扱ってもOKなタフさが魅力的なiwaki。
フタをしたまま冷凍・電子レンジOK。
フタレンジOKはラップも不要になります。冷蔵庫から出したてキンキンに冷えたままでも、レンジにそのままインできます。
iwakiはまとめ買いがお得。クールグレーがカッコいいので、今の白い蓋がダメになったら買う予定。因みに、iwakiは蓋だけの購入もできます。
WECKの印象&使い勝手
WECKは少し繊細なイメージ。
WECKは、耐熱ガラス?
日本国内の基準ではWECKは「耐熱ガラス」と言うことはできませんが、急冷・急熱を避けて耐熱温度差80℃以内でのご使用であれば、湯せんはもちろん、オーブンや電子レンジ、また食器洗い乾燥機などの使用も可能です。
WECK公式:WECKの使い方
ヒビが入って1つダメにした経験から、オーブンやレンジの使用は控えてます。
機能面ではiwakiに劣るけれど、リサイクルガラスの使用、ドイツ製、ロゴデザインなど、個人的にはWECKが好きです。
結局、保存容器って何個あったらいい?
フルタイム勤務の時は13個フル活用で、買い足そうと思ったこともあります。
でも、パート勤務になってからは大量に作り置きはしなくなりました。そんな今の暮らしで我が家に必要な最低限数は5つ。
- 450ml(3つ)iwaki
- 1,200ml iwaki(炊いた玄米用)
- 花柄容器 ノーブランド(炊いた白米用)
珈琲や塩などは、保存容器に入れなくても何とでもできます。ジップがついていたり、輪ゴムで縛れば大丈夫。
おわりに
13個あるけど、今の暮らしではフル稼働する事はほぼありません。捨てる理由もないので手元に残しつつ、「これは買わなくても良かったなー」と思う事もしばしば。
ライフスタイルで必要な数は変わるけど、増やさずに対応できるスキルを身につけたいです。そうすれば、将来のモヤモヤ発生も回避できそう。
おわりー
最後までお読みいただき、ありがとうございます☺︎





